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2014年5月28日

これを観て下さい!

汚染地にいるとこんなに見事に鼻血が出ます!!
秋田県知事が公に鼻血を見せてくれました!

秋田県知事は流石です!こんなに見事に鼻血をだしてプレゼンしてくれて感謝します!
15分50秒ごろに鼻血が出ました(^_^)ノ


*鼻血は15分50秒頃です!!


先日の鼻血騒動は一体何だったのでしょうか?
政府など体制側の思惑と合わないといったコトだけで現実にこのように起きていることをいかがわしい御用学者達を使って封じた思惑の怪しさは日本社会の現実の恐ろしさを感じてしまいますよね!?

このように鼻血は出ています。鼻血が出ないと言っている御用学者に謝ってもらいましょう!














「鼻血は事実」〜福島の母親「美味しんぼ」言論抑圧に抗議

こんな異常な社会を許して良いものか?



































2014年5月21日

○ASKAのCD回収



覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたASKA容疑者(56)の所属レコード会社、           ユニバーサルミュージックは19日、CHAGE&ASKA及びASKA容疑者のソロ名義のCDや映像商品について、全タイトルの出荷停止をした上で、契約上可能なものを回収すると公式ホームページで発表した。
「全楽曲や映像のデジタル配信も停止する」ことも同時に発表した。




CHAGE&ASKA.jpg





○M・ジャガーもP・マッカートニーもドラッグで逮捕歴があるがCD回収は無い





ミック・ジャガーもポール・マッカートニーもドラッグで逮捕歴がありますが、彼らはストーンズやビートルズのCDや各々のソロ名義のCDを回収されるようなことはありません。
一個人の犯罪でさえも、その藝術作品とは別個でその価値に影響しないモノであると考える欧米の常識はごく自然な考え方だと思います。
そして、私企業が本質的正統な根拠も無く(示さずに)、CD回収をすることは間違いだと思っています。

日本でも小説などは犯罪を犯した作家の作品も堂々と出版されています。
しかしなぜ?音楽だけが他とは違って特別に扱われるのでしょうか?
北野武氏のように前科がある人間でも映画監督として第一級の文化人として藝術や文化に貢献した業績を称えられ、東京藝術大学の教授にも任命されています。
もちろん映画作品は全てDVDで入手可能です。
このように公から授けられる勲章でも過去の前科さえ刑事罰などの結着が付いていれば全く別次元で扱われているのは周知の事実です。


日本でも音楽作品とミュージシャンの逮捕歴などとは別個に扱われて、作品が評価ができる成熟した大人の社会になって欲しいものです。

しかし、日本の芸能人やミュージシャンの過去の逮捕歴を顧みれば、そういった方々は社会的に復活して作品も市場に流通しています。こういった事から考えれば、主立った事件でもこのようなレコードやCD回収が行われた記憶は私にはありません(もしあったら、失礼_(._.)_)。

 今回の措置は 昨今の社会的空気を考慮して出版元が過剰に自主規制したと考えることも可能です。
一方では、ネット上ではチャゲ&飛鳥やASKAへの作品評価が再び上昇している様な傾向です。むしろ,無い物ねだりで過去の作品の評価は上昇傾向にあるようです。これはすなわち、誰も彼らの作品が市場に出回るべきではないとは考えるのではなくむしろ逆なのでしょう。

こういった事から、私個人としては今回のCD回収措置は会社の極端な萎縮行動=見当違いの自主規制といった方が現状を現していると考えます。
といったことで、出版元にこそ毅然とした態度(社の明確な姿勢)を採ってもらいたいと考えるのは私だけでしょうか?




○"事なかれ主義"は藝術や文化を衰退させる




芸能界や出版元自らが過剰に行う自主規制は音楽業界のみならず全ての出版物にも影響する事柄です。先日の「はだしのゲン」の騒動や「美味しんぼ」の騒動などがあるこの状況下故に業界内の"事なかれ主義"による自主規制の弊害を心配すべきです。

すなわち、見当違いの自主規制は日本の藝術文化に関する脅威です。
もちろん日本経済にとっての大きな害にもなり得ます。
広く出版物を対象に考えれば、すなわち表現の自由や出版活動及び言論の自由に関する問題と換言できます。CD回収問題はそういった文化的・藝術的分野に於ける活動の大幅な萎縮を招く極めて危険な傾向であると考えます。

このように、極言では、我々民主国家の国民は基本的権利を自らが放棄する事はあってはならないと思います。


さて、現在日本ではどれほど真剣に社会を捉えている大人がいるのだろうか?





オマケ:覚醒剤使用はTV出演時でも明白に疑える状況でした。


































2014年5月14日

「イントロダクション」

武田邦彦教授のブログより:
武田邦彦教授が平易に今回の騒動をまとめて解説されているのでご覧下さい(mp3音声でも聞けます)。

更に追加です。これ→確率的に起こる病気と「鼻血」問題・・・指導者の見識を問うご覧下さい(mp3音声でも聞けます)。






○国会議員も鼻血事実を皆知っていた



3,11直後から日本中で鼻血は報告されていたのでツイッター住人は今頃になって
否定する馬鹿御用学者や似非文化人には本当に呆れています。



既に国会では避難者の話で鼻血が顕著に現れていた事実を認識していた。
ここでご覧頂ける話は国会の議事記録とこのような録画にも全て載っています。

自治体の首長は国会議員が怖い?・・・鼻血の記録(武田邦彦先生のブログより)も是非ご参照下さい。


国民の選挙で議員になった公人が国民に対して背任行為を働く状況は正に民主主義の脅威です。
特に震災直後から外国から善意で送られてきた線量計を税関で止めて国内に配布しなかったり、線量計を国民に持たせないように関係省庁を通じて取り計った石原ノビテルは最悪です。
こんな国民の敵が大きな顔をしていられる国会とはいかなる組織なのでしょうか?
彼はオヤジと供に危険な"核家族の親子"と私は揶揄しています(◎-◎;)。


井戸川双葉町前町長のコメントは最も説得力があるご自身の体験を含みます。
政府が今頃になって否定したい事実はそれほどまでに隠蔽しなければならないほどの悪行だったことになります。

この期に及んで、福島住民や多くの国民が経験した事実を伏せようとは誰もが嘘と解るばかばかしさです。
このように政府には反省が無さ過ぎます。  こんな馬鹿げた政府に国を任せたら日本の将来は無いと考えるのが常人だといえます。

2014/05/12 「すべてが『実害』」 前双葉町長・井戸川克隆氏、石原環境相の「風評被害」発言を批判~岩上安身による前双葉町長・井戸川克隆氏インタビュー

  ↑これが真実です。皆さんデマや作り話を信じてはいけません




○ニュースやワイドショーはドラマ化したのか?



・ニュースやワイドショーに出演するコメンテーターや文化人は体制側に都合が良い論客ばかり出演させているような場合ばかりに思えます。 
これは報道番組が脚本があるように思えて、一種のドラマ化に違いありません。
終始、体制側や提供元に都合が良い方向で編集して論客に一種の演技をさせたような報道映像を流しているようにも思えます。

これはすなわち印象操作で洗脳です。
編集されて都合良く論客(御用学者など)がコメントして報道番組は製作され続けているようです。


都合が良いコメントを話してくれる似非(エセ)識者や文化人を探して彼らに都合良く語らせているだけに思えてなりません。

日本の報道は先日の都知事選の都合の良い編集報道(桝添の不人気を編集して人気のあるように見せた)と同様にいかがわしい体制側の意図で作られたニセモノ報道に成り下がっているように思えます。

既に一部では作り物故に"偏向報道"を通り越しています。(=選挙関連や原発関連は中国の報道と余り変わりません:報道人の魂は悪魔に売り渡されたのか?)

野口.jpg



歯科界でも、この野口邦和 日本大学歯学部専任講師(放射線防護学:写真)が
「鼻血など有り得ない」と発言をしているのをTVで観ました。


野口先生の発言は歯科界の恥だと本当に残念に思います。
彼は低線量環境下での鼻血を外部被曝ベースでだけ考えているのでこのように否定をするのだろうと思います(ひいき目に観てですが...)。
確かに多量の被曝による確定的な障害ならば相当な外部被曝を負わなければ鼻血は生じないでしょう。そんな被曝では無く鼻血(*)は起きるのですが....
*鼻粘膜にホットパーティクルが付着して毛細血管に傷害を与えて出血が起きるコトは、チェルノブイリ事故後の専門家による研究で考察されています。これを知らないとは専門家としては馬鹿過ぎます。


そして、もし彼が報道機関の意図を了解してその意向(政府の意向)に沿って解説したのなら御用学者として報道機関に認識された=魂を悪魔に売り渡した最悪の大学講師といえます。

逆に、もし本当に心からコメント通りに考えているのなら素人以下の単なる認識の低い研究者といえます。どちらにしても全く残念な先生です。


ホットパーティクルが鼻粘膜に付着する仮定(*)が無いところが驚くべき認識不足です。
このようなコメントをする研究者が歯科界の識者と認識されてしまったのでは、歯科界にいる人間として全く世間的に恥ずかしく思います。

この野口邦和講師のように魂を悪魔に売り渡したような人間が大学の名前を冠して公共の電波で事実と全く違うウソを言う。
このような研究者は教育機関を辞めて頂きたいものだ。
体制の思惑に沿って、事実を隠蔽して科学的事実をも歪める人間は旧共産圏の学者都同様です。

もちろん他の東大他の御用学者も同様だ。こういった人間は最高学府の恥です。 
日本国の名前の付いた大学の正体はロクデモナイのは私も良く知っているのだが....情けないの一言だ。







○ツイッターでは鼻血ツイートは沢山見聞きしていた常識です


ツイッターのユーザーなら3.11直後から現在に至るまで多くの人間が止まらない異常な鼻血を子供から大人まで出しているコメントを沢山観てきたので、今頃になって政府の方針と相容れなくなったからといって、無理矢理御用学者や似非識者を持ち出して火消しに躍起になっている状況が滑稽で恐ろしくも感じます。

現実的に私のオフィスでも子供や家族に救急車を呼ぶような著しく止まらない異常な鼻血を経験した患者さんが幾人も来院しております。しかも皆さんそろって首都圏の住民です。

最近も大掃除をマスク無しで行った患者さんが鼻血が止まらなくなったことを話されていました。
学校の保健の先生も都内の学校でも平時には無かった"止まらない鼻血"を出す児童の増加を「保健室からのたより」などの印刷物や連絡会で発表している事実もお母様方から聞いております。

実際、私も麴町の路上で小学生がシャツを赤く染めて立っている異様な光景を2年前に見かけています。

こういった症状と放射性物質や被曝との因果関係は専門家が調査すべきですが、チェルノブイリでの専門家の調査でも典型的被曝関連症状としてコンセンサスを得ています。
そしてメカニズムもキチンと考察されています。

日本での公人や学者が被曝に因る鼻血を公式に否定するなら、東欧の内部被曝の専門家に対して彼らがウソを言及していると言っていることになる訳で全く失礼な発言です。

TVにチェルノブイリを良く知る専門家を出さないのは、そういった識者を登場させてた時点で放射能汚染がチェルノブイリ級であると認める事になるので絶対に彼らは登場させません。

さらに彼らが鼻血の実態を明らかにしたら政府の姿勢が全くのウソである事がバレてしまうからです。  換言すればこれ等も全部、政府や関係者に都合の悪いコメントを言われないように用心している現れです。

福島大の荒木田岳准教授は、科学的事実に基づき、信念を持って真実を訴え続けています。
そもそも政治的な思惑で学問的な事実を変えるようなことがあったら大変です。

近代先進国とはアカデミックに民主的なポリシーを持っていたはずですが、最近の日本は住民が被曝して死のうとも政治的志向性を最優先にする旧共産圏並みの世界に成り下がっています。

皆さんはこういった政府の政治的な暴挙や蛮行には充分に注意して下さい。

荒木田先生は本当に真っ当な研究者の姿勢を貫いています。先に示した御用学者・野口講師とは正反対です。

我々は真実を貫く良心ある学者や大人達を支持してゆきましょう!

我々日本人が生き抜くためにも頑張りましょう。

魂を悪魔に売り渡した大ウソを語る御用学者の名前を出せばキリがありません。
敢えて出しませんが、TVのニュースを観て日本政府による言論封殺の酷さを皆さんはご自身の眼で是非確かめて下さい。

結局、アベノミクスを推進する狂人の方向性に都合の悪くなった事は詭弁で力ずくでも真実を封じようとしているのです(言論封殺に等しい)。
日本がどれだけ病んでいるのか知って、今後の政府の動きに特にお子さんがいるご家庭では用心して下さい。

こういった言論封鎖や事実隠蔽の先には安倍晋三の目指す徴兵制や孫子の戦地への出兵が待っているのですから。

ますます安倍晋三のファシズムが如実にカタチに現れ始めました。

どうですか?アナタはご家族をこのように気の狂ったような日本社会の汚染環境下で育ててゆくことを狂気の沙汰だと思いませんか?

  
   

        さて、日本はいつまで今の如き国家を維持できるものなのか....













追記:騒動になっている「美味しんぼ」は休載になったようです。

  これだけ国家が事実隠蔽や言論弾圧し出している状況を我々は、ただ鈍感に観ているだけではいけません。
事実や科学的真実を隠蔽して弾圧する現在の状況は旧共産圏並みの状況です。
とにかく真剣にこの危機を捉えて下さい。
まだまだ、人ごとのように危機感がたりません。

安倍晋三がアナウンスした通り、日本では都合良く憲法解釈することが始まります。
言論弾圧(放送・出版物への弾圧)が明白になった中でのこの状況は益々、戦争へ一歩近づいた事を意味しています。

国外へ避難出来る状況の方は早期に国を出ることをオススメ致します。
このままでは、放射能被曝に因る晩発性障害によって重篤な疾患が発症し得ます。

そして、子供達は戦地に送られます。
徴兵制は石破氏が言及している通り、基本的に拒否出来ません(拒否したと金は懲役刑以上,極刑も有り得ると発言:あの時,自民内部でも眼が点だったらしい)。

徴兵制下では、子供を国外留学させて避難させようとも、不可能になります。
そうなったら子供を守ること自体が事実上無理になります。
残された猶予は余りありません。
どのみち国内にいれば放射能汚染でヤラレますから。
今年中に早期に行動する事が良いと思います。

未来を想像する想像力を持って生き抜きましょう(^O^)/



○世界から日本政府や日本社会の不穏な動きが暗に非難されています

「美味しんぼ」は、福島被災地の、被災者の健康被害の真実を描き、日本政府を激怒させた。/独BASLER紙














































○日本ではう蝕治療が出来ない歯科医が多い

先日治療したインレー下のう蝕の治療し治し(再治療)です。


麴町のある歯科医院でインレーでう蝕を治療した患者さんです。
「銀色のインレーの歯が痛むので診て欲しい」との主訴で患者さんは来院されました。


治療時の画像をポケットカメラで簡単に撮影したのでここに掲載致します。

(本来は口腔内撮影用のカメラで撮影すれば良かったのですが、治療の片手間で簡単に撮影しました。見づらし点をお詫び致します)


スライド1.jpg

簡単に解説:

左上:金属の周辺部が歯質とフィットしていない不良な状態が確認できる
 巷の保険算定の金属インレーはこのくらいの不良な精度が多い傾向

右上:金属を除去した後に発見されたインレー窩洞底部の感染歯質。
       茶褐色の感染歯質*が沢山取り残されていた。 

右下:金属が除去された窩洞部分へ臼歯部用のコンポジットレジンを充填したところ。


*感染歯質は細菌が存在し得る場所です。
細菌によって冒された象牙質、コラーゲン基質などは有機質なので腐敗しています。腐敗して軟らかく変性した象牙質を特に軟化象牙質と呼んでいます。

象牙質は侵襲が進んで軟化象牙質になった部分は機械的に除去できますが、そういった部分を適切に徹底的に除去するためにはある程度の時間を要します。ですから、30分単位の歯科治療では丁寧な治療を必要とする正しいう蝕治療は不可能に近いと思います。

う蝕治療の基本は第一義的には原因因子である細菌を除去することです。
すなわち、感染歯質を徹底して局所から除去することです。

良い治療を選択する場合は、すなわち短時間診療体制の医院はオススメできません。←重要!

○巷の保険治療はこの程度の不良なモノが多い

とにかく、潜在的にはこの例と同様のインレー下に感染歯質を取り残した治療が沢山存在しています。
 ただ、多くの場合にはこの患者さんと同様に痛むことで始めて不良な治療が自覚されます。
必ずしも痛みが都合良く出ないで状況が進行して歯髄が失活(死ぬ)することも有ります。

また、毎日のようにインレーが外れて患者さんが来院します。
元々う蝕治療の基本から外れた不適切な治療が殆どですから、いつ外れてもおかしくはない様な治療ばかりです。

巷の歯科医は教科書レベルの基本を無視して治療の数だけこなしているのが、昨今の保険治療の極めて酷い実態です。短時間でそういった治療をこなす歯科医院でこういった不良な治療が多いのは利口な方なら理解出来ると思います。

初診患者さんの口腔内の過去に受けたう蝕治療の殆どが同様に治療とは言えないような代物です。

もっと知識を持って見識ある正しい治療を実践する歯科医を選択して受診しないと治療を受けた歯はダメになります。
以前から私が言及している通り、ネットリテラシーを高めて物事の本質的な核心を理解して自分の身は自身で守っていきましょう。これは現代人に課せられた一種のタスクです。


○歯医者には安易に受診するな!

我々歯科保存学を学んだ歯科医の中では、不良歯科治療を受けるから歯がダメになるので
「ロクデモナイ歯医者の治療は受けるな」と巷の不良治療をしている歯科医を揶揄しています。

安い保険治療だからとイイ加減に考えているから、ドンドン不適切な治療を受けて歯が次々にダメになってゆきます。

最小限の侵襲で済むような適切なう蝕治療が可能にもかかわらず,より請求点数が高い金属インレーで歯科医が勝手に不適切に治療する傾向を知って安易にこのような治療を受けないで下さい。
歯は切削してしまうと元には戻りません。


現代社会は政治家や先生と呼ばれる人間までも信用できません。
本物の歯科治療の価値を認識した知的な患者さんが増える事を願っております。

皆さんは知性を磨いて、ロクデモナイ歯科医療に騙されないようにして下さい。

 こういった正しい歯科治療のご用命は私のオフィスへご連絡下さい。


















































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麹町アベニューデンタルオフィス 麹町アベニューデンタルオフィス 院長 戸村真一

麹町アベニューデンタルオフィス
院長 戸村真一

こんにちは、麹町アベニューデンタルオフィス院長 戸村 真一です。

街の歯科医院へ行くと感じる嫌な感覚を皆様が受けないような雰囲気にしました。 スカンジナビアン調に私自らがエントランスから室内の隅々に至るまでデザインし、 患者さんがリラックスできる清潔で清々しいセンス溢れる空間をご用意しました。

 巷の歯科治療の嫌な記憶を思い出すことのない快適な環境でお持ちしております。気持ちよく治療をお受け下さい。

日本の医療機関のホスピタリティーは低くセンスが感じられないのが現状です。 当院の室内環境は、私の診療哲学の現れです。 また、私のオフィスでは正しく丁寧に本当の歯科治療を致します。 正に、日本の酷い歯科医療のアンチテーゼを具現したのが私のオフィスです。