2009年4月19日 - 2009年4月25日 « トップへ » 2010年3月14日 - 2010年3月20日
2010年3月12日
歯科衛生士を募集しています
| 仕事内容 | 衛生士業務、院長のサポート |
|---|---|
| 対象となる方 | ・ ・もっとレベルアップし、衛生士本来の業務を幅広く習得したい方 ・新しいことを覚えたり、チャレンジすることにワクワクする方 ・洗練された環境と設備の医院をお探しの方 ・キレイで清潔な医院で働きたい方 |
| 勤務地 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町3-5-5 サンデンビル2F |
| アクセス | 東京メトロ有楽町線 「麹町駅」1番出口より徒歩1分 東京メトロ半蔵門線 「半蔵門駅」1番出口より徒歩4分 |
| 勤務時間 | 9:30~19:00(休憩1.5h) |
| 給与 | 月給23万円以上 ★経験・能力を考慮の上、優遇いたします。 |
| 休日休暇 | 完全週休2日(土・日)、祝日、GW、夏季・年末年始、有給・慶弔休暇 |
| 待遇・福利厚生 | 昇給年1、賞与年1、交通費全額支給、雇用・労災保険、退職金制度、講習会費支援、制服貸与、試用期間3ヶ月 |
木の温もりを感じさせる開放的なレイアウト

「良い治療は、ゆとりのある空間から生まれます」――当院では患者さんにリラックスしていただくため、院内全体を北欧風のすっきりとしたデザインで統一。落ち着きのある、モダンな空間を演出しています。まず来院していただき、一度イスにお掛けになり気持ちを落ち着かせてから診療を始めましょう。
巷の歯科医院のような 忙しく落ち着けない雑な空気は ココには全くありません
このコンテンツでは、当院こだわりの院内インテリアをご紹介いたします。
●患者さんが眠ってしまうほど快適なチェア~ユニット
●くつろいで治療を受けて欲しい~診療室
●「木の質感」を随所にちりばめました~待合室
●オーダーメイドでデザインしています~受付のデスク
●チェアを見に訪れる患者さんもいるほど~ソファ・チェア
●本物だけを集めたオブジェたち
多くの患者さんが眠ってしまうほど快適なチェア~ユニット

衛生士専用にセッティングされた診療室No.2
オレンジ色が綺麗なユニット&チェア
患者さんが横になるユニット&チェアは、人間工学に基づき設計されており、しっかりしたサポートで腰の悪い患者さんの苦痛や負担を軽減させてくれます。
(ユニット&チェア/KaVo,Germany)
安心できる・くつろぎを体験して頂きたい~診療室

患者さんのプライバシーに配慮し、診療室は完全個室で配置。隣の話し声や、治療の音もほとんど聞こえません。どうぞ、肩の力を抜いて治療をお受けください。
モダンな爽やかと「木の質感」で落ち着きある空間~待合室

院内インテリアは、北欧調のすっきりとしたイメージでまとめています。人の気持ちを落ち着かさせてくれる「木の質感」を随所にちりばめました。院内に流れるJazzやClassicなどのBGMは、院長自らチョイス。心がなごむ音楽がしっとりと聞こえてきます。
グレン・グールド、マルタアルゲリッチ、マリア・カラス,F・シナトラ、B・バカラック、C・キング、B・エバンス、ニーノ・ロータの旋律,チェット・ベイカー、アストラット・ジルベルト,ペンギンカフェ・オーケストラ...♪
表通りの喧騒を忘れさせてくれる、落ち着きとモダンなエッセンスが共存する空間になりました
また、壁には数々の版画を飾っています。作者は、日本で唯一シンプルで牧歌的な北欧の日常を表現できる版画作家・小井田由貴さんによるもの。彼女の作品を見るためだけに、はるばる遠方から、おこしになった患者さんもいらっしゃるほど。 実際、開業当時は、画廊と間違えられたことさえありました。
コンシェルジュ・デスクのように〜医院の顔に品格を表現

入って最初に目に飛び込んでくるデスクは、収納メカの寸法を測って、コンセプトを現したラフな設計図も院長の私が描きました。ベテラン家具職人の手による全くのオーダーメイド。
コンピュータとプリンターなど周辺器機をデスク内に完全収納しました。デスク上や周囲が雑然とするのが嫌いだったのです。また、PCやディスプレイの裏側を患者様にお見せする失礼を回避できました。木の質感を生かした機能的で上品な佇まいにデスクをまとめました。
受付と待合室は医院の顔ですから、品格を表現致しました。
ホテルのコンシェルジュ・デスクのように、こちらに座って受付やお会計をお済ませください。
一つのイスから始まった医院の空間〜私のコンセプト

チェアやソファは北欧デンマークの巨匠/Hans・J・Wegner、の作品。木のぬくもりを感じさせてくれる座り心地で、患者さんにも評判です。また、受付前のイスは銘品「The Chair」の50年代ヴィンテージモノ。インテリア好き垂涎のマスターピースです。
受付のイス(The Chair)をチョイスしてから、待合室のインテリア・イメージを決めました。料理に合うワインのセレクトと同じで、mariageが必要です。私の好きな空間にしたかったのです。全くの他人任せの医院設計では、空間の何モノかが、院長の個性と分離して違和感を生じますが,正に私の好む環境を具現化できました。
すがすがしい空気を感じて下さい

院内にちりばめられた小物も、すべて院長のチョイス。たとえば、デスクのガラス器は、Holmegaard(デンマークのガラスメーカー)などの北欧のヴィンテージモノです。アーティスティックに、月並みな医院とは違ったさりげなくセンスある空間にしました。
皆様に美的で素敵なモノをさりげなく目にして頂き、リラックスして頂こうと思います。
この空間であなたは不安を持ちますか?
嫌な記憶を呼び起こす薬のニオイを感じますか?
口臭の多くは虫歯・歯周病治療で、改善されます

会話の途中、自分のに気付いたことはありませんか?親しい家族や友人から、口の臭いについて指摘されたことはありませんか?
口臭は、などが原因。実は、虫歯や歯周病の病巣には細菌がたくさん棲んでいて、口臭の原因になると言われています。
ですから、を行い細菌が除去されれば、自ずとされます。ほとんどの場合、特別な治療方法は必要ありません。
「口臭が気になって、人前で満足にしゃべれない」という方、口を清潔に保つことで、ぜひ爽快な息を手に入れてみてはいかがでしょうか?
*すべて、元を断つ すなわち、原因除去をすれば治るのです。
*従来メンタルな問題が関与していると言われてきた"自臭症"といったケースでも、上のような療法を行い、患者さんに口臭が消えてきたことを認識して頂くことで、良い効果が得られています。繊細な方は、気にしすぎるので大事(おおごと)のように考えがちです。心配は要りません。正しく丁寧な歯科治療で明るい生活を送って下さい。
◎「口臭治療専門」と標榜して(現在、歯科医師法上、無効もしくは違反)、"特別な方法"と主張する療法を行っている歯科医院があるようですが、上に書いたような方法論で治る場合は、特別な治療費が派生するようなことは一切ありません。ウソをついてまで特別高額な医療費を頂くことは致しません。"特殊な療法"を語る医院にお気を付け下さい。ただし、 進行した重度歯周炎や難症例の歯内療法の場合、当院・自費価格表に示す通常の自費負担を御願いします。
健康的な歯と歯周組織で笑顔が映える~補綴・修復治療

という悩みを抱えている方もいらっしゃると思います。
このコンテンツでは、当院で行っている自然観ある補綴・修復の治療方法の種類についてご紹介いたします。
<当院の補綴・修復方法>
●美しく自然な機能的にも優れた歯を入れることが、補綴・修復の目的
●コンポジットレジン
●オールセラミック
●メタルボンドクラウン
●セラミックインレー
●ラミネートベニア
歯科治療と美容を混同しないように:軽薄の象徴=審美歯科?
審美歯科という軽薄な造語には騙されないで下さい
私は おまけに、そういった先生方の治療が精度が悪く不完全であったり、二次的障害を残す場合が有れば更に患者さんに迷惑をかけることになります
こういった現状を皆さんは、どのようにお感じになりますか?
多くの患者さんと歯科医師は「健康を獲得するための歯科治療と美容を混同している」のが現状です。
「審美歯科」という言葉は、世間でエステが一般化して以来の,更にスター美容家まで出現するに至り、美容整形ですらハードルが低くなった昨今の美容崇拝志向が作り出してしまった造語的な語感が強いと思います。この言葉がひとり歩きして間違った方向へ向かっていると私は思っています。実に軽く医療らしくない歪んだ語感です(ですから、使用しません)。
もちろん、日本の大学でもそういった名称の正式な学問分野はありません。
私は、歯科保健の本筋から逸脱して患者さんが認識を誤る傾向は、改めてもらえるよう患者さんへの啓蒙は忘れないつもりです。もちろん、自然観のある審美性に優れた自然な治療を常に心がけています。自然観のある補綴修復治療を行うことは、歯科医師として当然の責務ですから。
ですから、私は、歪んだ歯科の治療行為は改めます。必然的で理屈にあった治療は正しく行います。これがポリシーです。
本来の歯科保健から逸脱しないようにバランスを取って治療しています。
知的な大人ならば化学的に歯を脱灰修飾するホワイトニングなど希望しません
間違った健康観を持つのは患者さんの知的レベルの問題でもあります。
患者さんに将来デメリットを生じる様な非歯科的加療には反対します。
良く業界で耳にするコトですが、漂白状態が"後戻り現象"で、また色が戻ってしまうので幾回も漂白を希望して繰り返し来院する患者さんがいるということです。これは、歯の硬組織に不可逆障害を与える可能性が強く大変に悪い行為です。それに付き合って、その都度加療する歯科医師を皆さんはどう思います? 治療費のためだけを考える軽薄な歯科医です。
私は、患者さんの健康意識の傾向に間違いがあれば安易に軽薄な迎合はしません。
"ホワイトニング"、"審美歯科"などと、看板を掲げて安易に、「本来の保健医療から逸脱した美容的側面の非常に強い加療を疑問無く続ける先生方が巷に多いことは誠に残念です。」医療人として、私はそういった傾向が大変軽薄だと思っています。
精度ある補綴・修復物の装着は、歯の寿命のためには必須です
◎真の補綴・修復治療敢えて言うならば、"真の補綴・修復治療は、必要があれば目に見えない部分である
単に歯を"白"くするだけでなく、健康的な口腔内環境を得る総合的な正しい治療が大切です。
もちろん、歯科医師の歯の形成(歯を削ること)や印象なども適切で正しいモノでなければなりません。またその上で、最終的に重要なことはレベルの高い歯科技工士により適切に作製された精度が高い補綴・修復物を装着することです。 高いスキルの歯科技工士とのコンビネーションも補綴・修復治療には必要です。当院の補綴・修復治療では、こういったことを実践しています。 治療不十分な状態で補綴・修復をするのはやはり、認識のない歯科医師に責任があると考えます。この点で歯科医師の認識が一番大切です。ですからレベルの低い歯科医師の医院では、歯の予後は悪くなります。当院では、精度の高い補綴・修復治療を基本に忠実に丁寧に実践しています。
精度の高い補綴・修復物を装着した健康な口腔内の獲得で美しい歯と美しい笑顔が映えます。これが結果的に、いわゆる"審美性を持った正しい補綴・修復治療になる"といえます。
コンポジットレジン
「コンポジットレジン」による治療はそんな方にもオススメの治療方法です。コンポジットレジンによるう蝕治療とは、う蝕(虫歯)の部分を削った後にコンポジットレジンというペースト状の材料を充填して、それを強い光線で硬化させるを充填する方法です。
コンポジットレジン自体はかなり以前から有りましたが、かつての虫歯治療では、コンポジットレジンを噛む面に詰める方法では物理的強度が弱いため、高価な陶材(セラミックなど)や金合金による修復法を使っていました。最近では適応症を選択すれば、ポジットレジンの物理的性質の向上によりに、自然観ある充填物が完成します。
コンポジットレジンには自然に歯と色調が光学的に馴染む"カメレオン効果"があるため自然観ある修復物ができるようになり、これは特に前歯ではアドヴァンテージになると思います。
ただし、噛み合う歯の材質の種類や強度の問題で適応できない場合もあります。適切な材料をオススメしますので要相談です。
しかし、比較的小さい咬頭(咬む面の山の部分)を含まない詰め物や前歯の虫歯治療には大変にコストパフォーマンスが良く最適な場合が多いと思います。修復後、10年単位以上の長い期間を想定すると将来詰め替える必要性がでる可能性も前提に考えてください。しかし、詰め替えもできますので安心してください。
<コンポジットレジンの特徴>
・上手に治療すれば天然の歯と見分けがつかない
・前歯、奥歯共に使用できる
・1回の通院で治療を終了できる
・インレーに比べ歯質の削除を最小限に抑えられる(MI:minimal intervention可能)
・オールセラミクスや金合金と比べて安い
・詰める範囲が大きい時,咬頭を含む場合には向かない
(噛む面の1/3~1/2くらいの範囲なら可能)
・そのまま形成すれば冠など補綴修復物の土台(支台)になる
→ 生活歯築造処置は、生活歯(神経を抜かない)のまま補綴・修復する歯を長持ちさせる良い方法です。
・咬耗(摩耗)したら、詰め替え可能。
・ラバーダム防湿法などを含む厳密な処置過程をとれば、充填部と歯質に隙間(leakage)は起きにくい耐久性と接着性も高い方法です。
<症例>
【治療前】
保険適応12%金銀パラジュウム合金によるインレーを除去して、コンポジットレジン充填にて修復した症例です。
(治療前)これは、保険の弊害を現した一典型例です。精度の悪い治療、適応金属の制限はありますが、良く見受けられる寿命を短くする治療(インレー充填)です。
【治療後】

第一大臼歯に綺麗にコンポジットレジンの充填が完了しました。これ以上大きな場合は、コンポジットレジン(CR)での修復は不適当です。
逆に最大このくらいの充填範囲まで可能です。また、このまま形成して冠を装着して安全な補綴修復を行うこともできます(=生活歯築造処置)。この頃、特に大臼歯部ではCR充填した後、歯を形成してセラモメタル・クラウンなどの装着をすることも多いのです。CRの良いところは、充填後に天然歯と同様に形成して支台歯にできることです。
向かって左の不適合充填物には大きな隙間があり、内部には大きな虫歯が存在しました後日、こちらも冠を装着しました。
オールセラミック
白く透明感のあるセラミック(陶材)を使用したかぶせものです。
内部に金属を一切使用していないため、歯のが表現されます。長く使用しても。歯周病などで歯ぐきが下がっても、冠の継ぎ目に独特のといった特徴もあります。主に目立ちやすい前歯に使用することで、自然観のある美しい表情を手に入れることができます。金属アレルギーの方も心配なく、どなたにも安心の治療法です。
ただし、歯軋りや食いしばりなどのクセがある患者さんには破折のリスクが高いため不向きな治療法(補綴物)です。他の自然観を表現できる治療法を選択します。
<オールセラミックの特徴>
・自然観ある美しい歯を手に入れられる
・一定の制限がありますが、歯並びやかみ合わせの改善にも利用できる
・金属を使用しないため、歯茎の変色や金属の露出などがない
・金属アレルギーの方にもオススメ
メタルボンドクラウン(=セラモメタルクラウン)
金属でできた冠へ、七宝焼きのようにセラミックを焼き付け覆った綺麗な冠です。
金属部分は極力目立たないようにできるので、多くの患者さまがよく選択される治療法です。
また、ことも忘れてはならないメリットです(オールセラミックはすべて"セトモノ"でできているため、メタルボンドに比べると割れやすい場合もあります)。当院では、患者さんに合わせて適切な素材をオススメしております。
<メタルボンドの特徴>
・表面硬度が高く、摩耗しにくい
・色素が付着しにくく、変色がない
<メタルボンドのデメリット>
・オールセラミック程の透明感が得られない場合もありますが、スキルのある技工士なら、むしろ患者さんの天然歯に近いリアルなキャラクタリぜーションの表現が可能
<症例>
【治療前】
この患者さんは、年齢28歳のOLで、会社でつまずいて右側中切歯を折ってしまったそうです。電話を頂いてからすぐに来院されました。
【治療後】
色調がみごと調和している点に注目して下さい。歯ぐきが健康だったので、数回の治療で見事に装着できました。
また、
当院担当技工士青木氏による仕事です。
当院の前歯を補綴した典型例と考えて下さい。大変精度も高い仕事をしていますので、歯の寿命を縮めること無く長く自然観ある歯を使って頂けます。
詳しくはこのブログを参照して下さい。
セラミックインレー(アンレー)
「セラミックインレー(アンレー)」とは、セラミック製の歯に詰めるための修復物です。
従来の「金属修復物では、目立ってしまうことに加え、金属アレルギーの問題も指摘されていました。しかし、を金属の代わりにつめることで、それらの問題をクリアすることができました。
しかし、特に自然観ある充填物をご希望でない方や、ブラキシズム(口腔悪習癖)のある方は、破折のリスクが高いため精度の高いハイカラットの金合金製インレーなどが安全で問題を起こしづらいためオススメします。
<セラミックインレーの特徴>
・自然な歯に似た色と質感があり、質感・強度ともに問題ない
・金属アレルギーの方も安心して利用できる
ラミネートベニア
この治療は、女性の手元を美しく彩る「ネイルチップ(付け爪)」とよく似ています。歯の表面を薄く削り、を貼り付ける治療方法です。
歯を白くしたいので前歯部・多数歯に行いたいといった希望には、賛成できません。"審美"といった言葉による余計な加療になる場合が多いと思います。韓国スターのようにしたいといった患者さんもいましたが、健全な歯を切削するのは良くないので(そう説明し)お断りしました。
。
<ラミネートベニアの特徴>
・歯を削る量が少なく、ダメージを減らすことが可能。(全周削る場合に比べ)ダメージが少ない。
・離開し隙間の空いた歯の修整、矯正治療を使わない僅かな歯の修整なども
可能ではある(特にオススメはしません)。
*デメリットは、上の文章を参照のこと。
歯周病治療で、お口の中のインフラ整備を!

歯周病は歯の周辺組織(歯根膜、歯茎、歯槽骨など)の病気の総称で、歯周疾患ともいわれています。
歯周病がある状態で冠やブリッジなど補綴・修復物を装着しても、長持ちしません。その前に正確に印象(形成した歯の型どり)も採れません。どんな治療であってもが健康でなければなりません。特に冠など補綴物を装着する際には歯周病治療は重要です。
各種歯周外科手術や私の著書もあるエムドゲインによる歯周組織再生療法*も適応症ならば可能です。
*エムドゲインによる歯周組織再生療法を参照
当院ではコンセプトをもった予知性の高い治療を目標に、を中心に基本に忠実に丁寧に行っています(問題が生じず、効果が確実なためです)。
◎科学的根拠のない危険な治療法に騙されないで:
(電話で問い合わせが多いので、ここでお答えしました。)
*特殊な療法の場合には、厚労省・未承認もしくは、薬事法自体に触れるような療法もあり、安全性や効果が保証されませんから、特殊な療法の宣伝には気をつけて下さい。
巷に見受けられる全く科学的根拠のないデタラメな似非療法で、詐欺など金銭的トラブルを生じる可能性も懸念されますので、ご注意ください。
歯周病治療のコンセプトはシンプル! 歯を抜きたくない方はおいで下さい
実は、歯周病治療のコンセプトは非常にシンプル。細菌が原因で生じる疾患ですから、で歯周病は大きく改善し、治癒します。
原因菌が潜んでいるのは、歯周ポケット内の根面に付着した歯石上とその周辺です。歯石は、歯垢が唾液や血液などからカルシウムを取り込み、細菌が関与して石のように石灰化したモノです。歯石表面はザラザラして表面積が大きいので、細菌がそこに付着しやすく、さらに細菌(歯垢)の温床となります。歯石を除去しない限り悪循環が続き症状が悪化・進行します。
歯周病治療では、。
とにかく、お口の中全体の歯をSRPします。途中で止めたら効果がありませんから、頑張ってお通い下さい。SRPには時間と技術が必要です。当院では、時間的余裕とスキルを持った体制で自信を持って日常的に行っています。短時間診療体制の医院では、徹底した歯周病治療は困難です。ですから、現在、治療に値する徹底したSRPをルーティンで行っている医院は誠に少ないのが現状です。
◎歯周病でお悩みの方は、まずは最後まで当院へ通いお口の中全体にSRP*を受けることが重要です。 途中で止めては、それまで行った治療も無駄になります。歯周病を治したい方は、歯周病治療のコンセプトを理解した上で頑張りましょう。
*SRPを徹底的に行い、歯石や歯垢の除去を完全に行えば、治癒します。反対に、SRPを充分に行わず、そのままメインテナンスに入ると、ポケット内の取り残された細菌が再び増えます(リバウンドします)。臨床症状では、
◎特に、進行した中等度〜重度歯周炎の治療には、1アポイント・1〜2時間ほどの時間と労力や技術・知識に、その最低限の対価として自費治療費を頂きます。このように徹底して行う処置の価値が、1時間当たり2万頂く根拠です(進んだ歯周病の場合、自費治療で御願いしております。)
徹底的にSRPをお口の中で行い、しばらく期間をおき、チャート診査(歯茎の診査)をして以前と比較し、充分な治癒が得られなかった(ポケットが浅くならなかった、出血がある等の)部分は、再SRPもしくは、歯周外科手術を行います。
<症例>
【治療前】
ここに示す症例は、降圧剤服用患者(40代女性)で、下顎前歯部の歯肉の腫脹を主訴に来院されました(SRPの効果を外見的に明瞭に示すために典型例として提示しました)。
※
一部の降圧剤(ニフェジピンなど)は副作用で歯周病があれば歯肉増殖症を生じます
【治療後】
前歯部の腫脹のみならず、他の部分も含めてお口の中全体の歯周病が顕著に改善されました。引き締まって健康な状態となりました。
※この症例では、全顎SRPのみで改善されました
<基本的歯周外科のコンセプト>
SRPは、目に見えない歯周ポケット内で行われる手探りの治療ですから、歯石の取り残しを起こすことがあります。術者の技量にも因りますが、特に5ミリ以上の深いポケットの場合は顕著です。
SRP後に、ポケット内に歯石が取り残されて、充分な治癒が得られなかった際には、明視下で歯石を除去する必要があります。こういった時には歯周外科手術を行います。
すなわち、歯肉を切開して、歯槽骨から剥離し、露出したポケット内・歯根面上の歯石を実際に目で見て丁寧に除去します。除去が終わると、歯肉を元に戻し、縫合します。原因が取り除かれた歯周組織は、やがて治癒してゆきます。
予防処置で虫歯知らずのお口に

あなたは歯についてこんな風に思っていませんか。
とは、「痛くなったら治療する」という考え方とは異なり、という予防法・歯科治療です。虫歯や歯周病になってから治療を行うより、予防的方法で疾患に罹る前にお口の健康を維持することが本来の正しいカタチであると考えます。予防歯科的治療では具体的には虫歯や歯周病の検査、清掃、ブラッシング指導やフッ素塗布などを行います。
や、、ぜひご来院頂き、当院の予防歯科的治療・処置をお受けになる事を検討してみてはいかがでしょうか。
このコンテンツでは、当院の予防歯科的メニューについて説明しています。
<予防処置のメリット>
(1)虫歯・歯周病などのお口の中のトラブルを未然に防ぐ
(2)治療の痛み・治療費を低減できる
(3)お口の中がスッキリ爽快になります
<当院の予防処置メニュー>
●気になっていた歯石を除去する~スケーリング
●お口の中がサッパリ。眠ってしまう方も~PMTC
●知っていますか?磨き方~ブラッシング指導
●定期的フッ素塗布で虫歯に負けない強い歯を
気になっていた歯石も簡単に除去可能~スケーリング
「スケーリング」とは、歯肉縁上や歯周ポケット内の根面から付着した歯石を除去する歯周病治療の基本的処置法です。キュレットと呼ばれる専用器具や超音波スケーラーなどを使用して、歯石が除去できます。もちろん、痲酔下で行えます。
お口に感じる爽快感。眠ってしまう方も~PMTC
歯科医師、歯科衛生士などの専門家が歯のクリーニング専用の器具を用いて、専門的にお口の中の清掃を行うのが(Professional Mechanical Tooth Cleaning)です。
残念ながら、普段のブラッシングではすべての汚れを洗い落とせません。汚れを放置すると、そこへ新たな歯垢や沈着物が付着したり、歯石がさらに成長することがあります。PMTCはこれらの汚れや沈着物を除去します。それと同時に歯の白さや健康な歯肉を取り戻します。また、だけでなく、有り難いことに、などにも効果的です。
最近では、検診を兼ねて通う方もいらっしゃいます。当院のPMTCは、"お手軽トゥースクリーニング*"として好評を頂いております。本来は、除石後やメインテナンス時に行う行為ですが、歯周病プログラムでなくても、"お手軽トゥースクリーニング"としてお気軽にお受け下さい。「口の中がツルツルして爽やかになりました」と多くの患者様から一様に良い評価を頂いております。
オーラルケア全般のご指導も含めて充実の1時間。同時に、も行っております。これは、歯科検診代わりになるかも知れません。
*:お手軽トゥースクリーニングは、自費治療(税抜き¥10,000)です。
<PMTCの特徴>
(1)歯の白さや健康な歯肉を取り戻せる
(2)爽快感があって気持ちが良い
(3)タバコ・お茶のステインや黄ばみも取れる
知っていますか?磨き方~ブラッシング指導

元々、虫歯や歯周病の原因のほとんどは、です。すなわち歯茎に細菌の塊である歯垢が残るので発症するのです。
歯科医院での予防や治療だけでは歯を守ることはできません。日常的なオーラルケアが必要です。"磨いている"と"磨けている"には大きな差があります。しっかり磨いているつもりでも、やなどに歯垢が残っている場合がみられます。
当院では、おひとりおひとりのお口の状態や歯並びなどに合った正しいブラッシング指導を行っています。歯ブラシはもとより、必要ならば歯間ブラシやフロスなどもご指導いたします。
正に、テイラーメイドのオーラルケアです。
虫歯に負けない強い歯を作る~定期的なフッ素ジェル塗布
歯に耐酸性を与えることで知られる「フッ素」を、歯に塗布するう蝕(虫歯)予防法です。
具体的には、
また、歯周病治療後に露出した根面には、う蝕が生じやすい傾向があります。これを「根面う蝕」と呼びます。
。
このように、することができます。
さらに、小さいお子さんのう蝕予防には特にオススメいたします。定期的にフッ素ジェルを塗布するために検診を兼ねてお通い下さい。
永久歯は放出直後が、エナメル質にフッ素が充分に取り込まれていないため、耐酸性の結晶が少なく、一番う蝕になり易い時期です。できるだけ早期から定期的にフッ素ジェルを塗布して、う蝕にならないように予防しましょう!
もちろん、子供だけではなく、オトナや高齢の方にもう蝕予防の効果がありますので、定期検査をした時には必須です。
最近、大人の方にも「う蝕予防」の関心が出てきたようで、フッ素ジェル塗布を希望されて来院する方が増えています。 皆様も、いかがでしょうか。
◎ 詳しくは、当院へお尋ね下さい。
痛みが少ないのは当たり前

「治療が怖くて歯医者に行けない」といって、虫歯をそのまま放置している方はいませんか?そんな方も大丈夫。最近では、治療技術や器具の進歩により、ができるようになりました。痛みの少ない治療は、もはや当たり前です。
このコンテンツでは、当院の虫歯治療についてご紹介いたします。
●「麻酔でさえも痛くなかった!」~表面麻酔後の注射
●無菌的な状態で行う歯根の治療~ラバーダム防湿法を使った丁寧な治療
●取り残しを見逃さない~マイクロスコープ等による確実なう蝕治療
「麻酔も痛くなかった!」と好評~高血圧でも安心!
麻酔が怖くて、治療を躊躇されている患者さんへ、麻酔注射の針の痛みは軽減されます。時には麻酔されたこと自体が解らないと言われる患者さんもいらっしゃいます。
当オフィスではを必ず使用し、麻酔薬の注射時の針の刺入の痛みを減らしています。表面麻酔薬を塗ることで歯肉や粘膜に麻酔効果が得られ、注射針刺入時の痛みがなくなります。
チェア(ユニット)に約3〜5分ほど寝ていただき表面麻酔が効いてきた後、痛みや圧を感じないようにゆっくり麻酔を施します。
これ自体は一般的方法ですが、簡単なようでも、これも街の一般的歯科医院の10分刻みの短時間診療体制の医院では効果的に行うのは難しいと思います。
余裕をもった診療体制だからこそ、こういった基本的気配りのある対応も確実にできます。
特に、高血圧の方には細心の注意を致しますのでお申し出下さい。また、脳梗塞など既往のある方も、(来院時問診票にお書きになり、)ご説明・相談致します。
歯科治療では血圧上昇の原因の多くは、麻酔剤に含有される血管収縮剤による血圧上昇というよりも、効き目の悪い痲酔による疼痛のための血圧上昇が主な原因であるとの研究結果があります。
現在、こういった事実は外科領域の常識として言及されています。よって、当オフィスのような確実に麻酔効果を得る極く当たり前の慎重な方法が必要です。
慎重に時間をかけて麻酔を行うおかげで、確実な効果が発揮され「虫歯をずっと放置している」という方、「詰め物が外れたまま」という方、手遅れになる前にぜひ一度 当オフィスまでご相談ください!
特に一般の歯科医院で毎日行われている"雑な虫歯治療"により、保険治療のインレーや充填物の下には感染歯質の取り残しと二次う蝕が8割以上で認められます。
最近、以前治療したこうした金属インレーなどの再治療(CRやセラミックスへ治療し直し)を希望される方が沢山お見えになります。
是非、こういった再治療は正しく丁寧に治療する 当オフィスまでご連絡下さい。
ラバーダム防湿法は、大切な歯の寿命のために必須です
歯髄腔(歯の神経の入っている空間)の中は体内ですから、本来は細菌などいない状態で正常に働きます。歯髄治療である"歯内療法"の治療では、厳格に標準的外科手術と同レベルで高い滅菌性を考えるべきと考えます。世界中の教科書で、ラバーダム防湿法下で歯内療法を行うことは絶対に必要な条件として最重要項目として載っています。術部への細菌の進入を防ぎ,清潔で新たに歯髄腔内への感染を防ぐ方法論として術部とその周辺を口腔内から隔絶する方法論です。
しかし、日本では9割の歯科医がルーティンでこの方法を使用していません。
ラバーダム防湿法を使わない歯科医は「悪い先生」です。けして,そのような悪い先生や歯科医院の治療を受けてはいけません。
なぜなら、治療部の予後が悪く再発するリスクが高くなるからです。
術中の滅菌性を維持するためには、更にそれと共にを使用することの両方が揃って、必要条件が整います。
* 最近、ラバーダム防湿法への認識が一般の患者さんにも広がっています。こういった背景から患者さんへアピールする手段として間違った基準や仕方でラバーダムを使用し、滅菌性その他の重要な条件を忘れ治療の根本的条件を無視している医院もあるようです。皆さんはそのような悪い歯科医院や先生に騙されないで下さい。
せっかく来院された患者さんにはそういった集患目的の格好だけの詐欺治療では、結果的に治療部位の予後が悪く迷惑をかけることになります。
当院では、ラバーダム防湿法のみならずオールラウンドで厳格な基準で保険/自費治療の区別なく保存治療をしています。この点はご安心下さい。
当院の歯内療法と修復・充填処置では、従来から、正しい臨床医の世界標準であるによる清潔な環境の下、で治療を行っています。ラバーダム防湿法とは、ゴム製のシート(ラバーダム)で虫歯になった歯と周辺環境を隔離し、術野を唾液などに汚染させず清潔な状態で治療する方法です。
下に示す画像をご覧下さい。治療する歯以外を覆い隠しています。お口の中の唾液や湿気などを寄せ付けず、清潔な環境で治療ができます。また、術野からは、薬液の漏洩や切削片の飛散による口腔粘膜などへの影響も与えない極めて安全な治療の方法論です。残念なことに、日本では一般の医院ではほとんど行われていないようですが、世界標準の基本的方法であり、保存・修復治療では必ず使用すべきです。
ラバーダム防湿法による治療なら是非当院へ!
ラバーダムを完全に正しく装着するには時には手間がかかるだけではなく、ちょっとした工夫や技術も必要です。当院の神経の治療(歯内療法)では、自費・保険治療の区別無く、必ずラバーダム防湿法を使用します。おかげで、良い予後が得られています。歯の寿命を考えるときには必須です。

金属インレーやコンポジットレジン下に虫歯ができたモノの充填し直しをした症例(処置前)
ラバーダム防湿法で術野が唾液や血液に汚染されることなくボンディング剤の接着性が発揮されたコンポジットレジン充填、これで良い予後が期待できる。(処置後)
ラバーダム防湿法は、歯の寿命のために必須な方法です。
「マイクロスコープ」による精密なう蝕治療・歯内療法
ここで言及するマイクロスコープとは、医師が外科手術で使用している顕微鏡のことです。最近では、歯科の処置でも使用されるようになってきました。
歯科臨床では、今までの肉眼下での治療では発見し難かった微少なモノの判別、例えば歯内療法(歯の神経の治療)では歯髄の入っていた狭窄した微細な根管口(歯髄の入り口)確認や、逆根管充填では根尖孔(根の尖端にある歯髄入り口)とその形態まで容易に確認できるようになります。
このように、歯の微少環境での確認・診断能力が大幅に向上し確実な治療が可能になります。
たとえば、虫歯に侵された感染歯質のみを正確に削りとることができたり、拡大できることで、
マイクロスコープは、微少環境でのピンポイントの治療で意味を持ちます。
例えば、歯内療法の逆根管充填、破折リーマーファイルの除去、根管口の確認等などで必要に応じて使用することがあります。
また、キートゥース(補綴設計などの可否に関わる重要な歯)保存のための上のような治療では、最高の戦力となります。
一般の歯牙形成や切削等では、拡大率2〜3倍程度のルーペ付きグラス下で行います。これは、器具尖端から全体が充分に視野に入り、治療が円滑に行えるからです。このように、私たちは拡大装置の合理的で妥当な使い分けをしていますので、ご了承下さい。
もし、マイクロスコープを使った歯内療法などご希望でしたら。ご来院の際ご相談ください。
その歯の保存の可否で大きく補綴処置が変わるような大切な一本の歯を残す際には、重要な戦力になります。
*マイクロスコープを使った歯科治療は現在、保険の対象外(自費負担)で、自費治療で必要がある際に使用することがあります。来院時、お訪ね下さい。
ようこそ!麹町アベニューデンタルオフィスへ

数ある歯科医院の中から、当院を選んでいただき、ありがとうございます。
御願い:このHPをお読み頂き、我々のポリシーをご理解いただいた上でご来院頂ければ幸いです。
私たち麹町アベニューデンタルオフィスは2007年、ここ麹町に開院しました。現在、地元の方はもちろん、遠方からも多くの患者さんが来院される医院へと成長することができました。これからも慢心することなく、緊張感を持って患者さん一人ひとりと接していくことをお約束いたします!
<当院の特徴と治療内容>
●木の温もりを感じさせる清々しい院内空間~院内のこだわり
●痛みが少ないのは当たり前~う蝕治療
●予防歯科治療で虫歯知らずのお口に~予防歯科
●健全な歯ぐきに映える美しく自然な補綴・修復物~補綴・修復処置
●口臭は虫歯・歯周病治療で、改善されます~口臭予防
●本物の治療は、確かなモノを選ぶことから~院内設備
木の温もりを感じさせるセンス有る院内空間

当オフィスでは院内空間に月並みな医院の垢抜けないセンスを払拭しました。医院のセンスに惹かれれば、きっと通院も苦ではなくなるはずです。一歩扉を開けて待合室に入った途端、表通りの都会の喧噪を忘れる落ち着き。
>>「医院のこだわり」へ
痛みが少ないのは当たり前
「治療が怖くて歯科医院へ行けない」といって、虫歯をそのまま放置している方はいませんか?そんな方も大丈夫。時間的余裕と術者の心使いある方法論で、ができます。
*現実的臨床では、炎症の急性期には時には麻酔薬の薬理学的作用機序から、麻酔効果が多少落ちる時もあります。こういった時には、ゆっくり確実に効果を上げるように努力致しますので、ご安心下さい。
>>「虫歯治療のこだわり」へ
予防歯科治療で虫歯知らずのお口に
「歯科医院には歯が痛くなってから行けばよい」あなたは歯についてこんな風に思っていませんか。
とは、「痛くなったら治療する」という考え方とは異なり、予防学的処置法で虫歯や歯周病を防ぎ、「健全なお口の健康を維持する」という歯科治療・処置概念です。
また、1,2回の処置だけではなく定期検査も含めて意味を持ってくる治療方法です。
これは、
>>「予防処置」「予防歯科治療」へ
美しく健康的な笑顔を目指し
「笑うと金属の歯が見えて気になる」「歯や歯肉の色が気になる」「笑顔に自信を持ちたい」という悩みを抱えている方はいませんか?そんな方にオススメなのが当院のこだわりをもった徹底的に行う精度あるです。
口臭は虫歯・歯周病治療で、改善されます
会話の途中、自分のに気付いたことはありませんか?親しい家族や友人から、口の臭いについて指摘されたことはありませんか?
>>「口臭予防」へ
本物の治療は、科学に真摯な姿勢と確かなモノを選ぶことも
痛みを取り除くだけでなく、心から満足していただける高度な治療を提供したいと考えています。当オフィスでは、第一に科学に真摯に従う治療技術やそのコンセプトを大切にしています。
それと供に、などDevice(装置)に対してもこだわっています。歯科用ユニット(治療装置とチェア)やレントゲン装置・マイクロスコープ等々など高度に満足のゆくモノをセレクトして我々の治療の良き戦力にしています。
>>「院内設備」へ



